たくらみ屋の

たくらみ屋 野望 目的 コンセプト

野望(やぼう)とは、コンセプトのことである。 たくらみ屋 語録より

世の中にたくらみを。
たくらむ人を増やす。
常に企てる。

たくらみ屋野望.001

「おかあさん、私、頭良くなったように思う。」

イヤイヤ我々の研修に連れてこられた女子高生が、最後に母親に向かって言ったのが冒頭の言葉。

これは嬉しい衝撃でした。

小倉でたくらんだ「親子で経営研修」。そもそもは社長が一人で頑張って研修しても効果が出ない! 何とか2人以上で来て欲しいと思ってたくらんだことでした。

それが家族に思わぬ効果があるとは?!

そんなことを言われた親はどうなるでしょう? とっても喜び、子どもと共に楽しく学び、家族の会話が増えて、結果仕事も良くなる。

これは、大きな野望のきっかけとなっています。

学校ではできない教育ができる。教育のあり方が変わる。教育という言葉も変わるかも知れない。

1.教育事業をたくらむ
2.一家団欒をたくらむ

それらをたくらんでいるうちに、いろいろと組み合わせているうちに、新しいツール(商品)ができる。楽しいイベントができる。

3.商品開発をたくらむ
4.イベントをたくらむ

家族も仕事も良くなることが増えると、地域が良くなる。

5.地方創生をたくらむ

共通してやっていることは?

6.ご縁繋ぎをたくらむ

たくらみ屋は、こんなことを非常識にとっても楽しくやっていきたいと思っています。

たくらみ屋野望.002

その結果実現することは。。。

やらされる「労働」から、創造的な「仕事」へ。
「考える」にワクワクをプラスした「たくらみ」の増加。
自律的で創造的、楽しいタクラミスト達の増殖。

みんながそんなふうに生きることができれば、まさに世界平和。
たくらみ屋の野望は、真剣に世界平和なのです。

たくらみ屋野望.003